戻る
2020年度版
社 民党の地方組織の色分け
社会民主党ウェッ ブサイト

https://twitter.com/7AJMnDbRPaYHTBn/status/1226010895022604289

社民党の新聞『社会新報』

反対●<▲<△<○やむなし

●鹿児島…合流の議論を続けるべきではない

▲大阪…党員の大半が合流に慎重論だ。

○香川…社民主義の生き残りを賭けた問題であると整理し直して議論の深化を呼びかけて貰いたい

△秋田…判断出来る材料がない

●高知…高知での野党共闘では立憲民主党の姿が全く見えてこない。不信感がある。

○三重…8割方が合流やむなしという意見ではあったが,それにして合流の条件が提示されていない。

○佐賀…懸念される課題が解決すれば合流すべきだ。

●北海道…執行部のこの間の態度たコメントは,やはり前のめりであったと感じる。問題があったのではないか

△東京…都連合は賛否を問うのではなく,野党結集の意味を考えてきた。

●新潟…合流に反対する。議論は打ち切るべき

●熊本…時期尚早であり拙速だ

▲茨城…分裂解体の事態を避けなければならない

●栃木…県連合としては合流に反対

●石川…合流は反対

○兵庫…合流を前提に地方組織の維持発展のため議論を進めて欲しいという立場

▲広島…中国ブロックとしては流れが解らず賛成出来ないという状況。各県の現場では反対が多い

▲福島…合流問題を大会議案にすべきではないという事で一致。来たる総選挙で社民党公認・統一候補となる候補をつくろうとしているが,合流問題があるうちは公認候補擁立は進まない。早く判断して貰いたい。

▲島根…(具体的な策が)示されないと議論が出来ない。

▲愛知…党員討論集会では7:3ぐらいで反対意見が多い。幹事会では9:1で反対が多い。亀裂が入るからやってはいけない。

●滋賀…合流議論を打ち切るべきだ。

△長崎…国民民主党を含めた三すくみになると議論が変わってくる。地方では違った議論になる。

●福岡…立憲民主党は保守政党だ。白紙にし党大会は衆院選をどう勝ち抜くのかの議論にすべき。

○大分…全体的には『合流やむなし』が多数だ。合流しない場合50人の自治体議員がバラバラにならないか心配だ。党首選は分裂が助長されるならやるべきでない。国会議員がまとまって行動を。

△長野…幹事長会議がガス抜きになっていないか。議論出来るように具体的な提案を。総支部の7割が合流やむなし。

▲埼玉…一定の期間で議論を終わりにし活動に集中すべき

●群馬…平和センターと共に取り組んできた。団結を強め党の強化を

▲岩手…党員の9割が合流やむなし。2支部が反対。全国・地方をつなぐ政治集団の結成や事務所,社会新報の継続を求める。

●山梨…社民党が必要

△宮城…党の統一と団結を護ることを最優先に考えるべき。結論を出さず議論の継続を。